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LAST CHANCE

放射能による被害は、被曝の事実が裏付けられないことから、ほとんどが被害者の泣き寝入りとなっている。この現実を今変えなければ、この悲惨な事実は半永久的にループする

MISSION & FACT.

1985年、レントゲンによって放射線が発見されてから人は様々な形で影響を受けてきました。

夜光塗料工場でのラジウム中毒

広島・長崎の原子爆弾の投下

アメリカ国内での放射性物質を使った人体実験

核実験による被曝事件

スリーマイル島原発事故

チェルノブイリ原発事故

もんじゅナトリウム漏洩事故

東海村JCO臨界事故

福島原発事故

医療被曝など

 

およそ100年。

被害は繰り返されてきましたが、

ほとんど解決されることなく同じことが繰り返されてきました。

その殆どが、被曝を裏付けられないことによる泣き寝入りです。

加害側の立場にたてば、被曝が裏付けられないことで何でもできる。ということになります。

私たち人類は、このロジックを断ち切らなければ、滅亡へと進みかねません。

 

知らないうちに、私たちは核兵器実験による放射性物質を浴び続けています。このページのタイトルにある書類は、核実験を所管したアメリカ原子力委員会が作成した1954年の放射性物質の広がりを示す図です。

彼らは、原爆で苦しむ日本や自国民であるアメリカ国民が被曝していることを知りながら100回以上もの核実験を続けたのです。

僕が追いかけてきた米英による核実験の被害は、被爆のメカニズムをすべて網羅した事件です。

この事件が解明することですべての被曝の問題に光が見えてくるはずです。

爆心地と漁場が一致してしまったことで起こってしまった延べ20万人以上とも言われているマグロ船乗組員の被曝の問題。

そのマグロを食べ続けた日本人。

そして、数十年に渡り日本列島、アメリカ大陸に降り続けたとされる核実験の放射性降下物。

それらの事実解明と映像を通し事実を伝えること。

 

それが僕らの使命であり、課せられた責任だと考えています。

Victims are

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